結婚式やパーティ用のドレスはレンタル!札幌でおすすめのレンタルショップはどこ?

結婚式やパーティ用のドレスは今まで購入しかしたことありません。
レンタルは自分のものではないので、もし汚してしまったらどうしようと気になるかも知れません。そもそも私が住んでいた近所にはレンタルやっているような場所がなかったです。
もしかすると、知らなかっただけかもしれませんが、、、

今私が住んでいる北海道札幌市でもどこにあるのか調べてみたのですが、意外とお店があって驚きました。【レンタルドレス札幌

20代の頃は結婚式にお呼ばれする機会が多く、1種類しかそれ用のドレスも持っておらず、同じ顔ぶれが出席する結婚式に行く際はまた同じドレスって思われないかなと気にすることもありました。また、友人からドレスを貸してもらうこともありました。

30代に入り、結婚ラッシュも過ぎました。
引っ越したこともあり20代の時に着ていたドレスは処分し、引っ越した先で結婚式に招待してもらったので新調しました。
黒のパンツスタイルに上は薄ピンクのノースリーブ。20代の頃は気になっていたことが、今は逆にひとつのドレスを大事に着ることの方に意識が向いてきました。せっかく意識が変わってきたのに、今となっては呼ばれることが少なくなり、、、

ドレスを着たあとはすぐにクリーニングに出し大切にしまっています。1回着たきりで押入れに眠っています。

もし次、お呼ばれやパーティでドレスを着る機会があれば押入れから引っ張り出してそれを着るだろうし、もし引っ張り出したドレスの状態が悪ければ、もしくはサイズが変わっていて着れなかったり、なんてことがあればレンタルをしてみようかと思います。

そんな私が仕事が終わった後において、もっともアドレナリンが分泌されているであろう瞬間は、帰宅後に、すべての拘束から解放された瞬間です。

退社した際は「仕事」から解放されます。そして、帰宅後のアパートのドアを締めることで、「人の目」からも解放されます。

「仕事終わり後の楽しみ」としては、その後に録画したドラマやバラエティー番組の鑑賞やら、ベッドで全裸でマンガ本を読みあさったり、1時間かけてお風呂に入った後でのアイスなど、多々あります。

しかし、そういった趣味の行動に入る以前の準備段階こそが、もっとも私のアドレナリンが分泌されているときなのではないかなーと、最近とくに思います。

夏場の蒸し暑いような夕暮れに部屋に帰って、すべての束縛から解き放たれていく瞬間は、なんとも言えない高潮感がありますね。

とくに胴体を締め付けているブラジャーを投げる瞬間は、まさに自由になれた気がする瞬間です。そんな今日も、26歳の夜です。